「春燦々会(高33回同期会)サマーコンサート」のお知らせ

[ 寄稿者:春燦々会(高33回) 幹事 ]

名称未設定-1この度、私たち春燦々会はサマーコンサートを開催する運びとなり、会員一同、大変興奮しております。春燦々会とは、文字通り、春日部高校33回卒業生(昭和56年卒)の同期会を指し、世界でも唯一の会です。思い起こせば、母校春日部高校創立90周年の際に始まったこの同期会も、4年に一度の同期会総会、新年会・忘年会、ゴルフコンペ、近年では「大人の修学旅行」と称し恩師を交えての京都旅行等々、校歌の歌詞にあります通り滔々と、かけがいのない気心知れた仲間との交流・親睦を育んできました。今回、私たちのメンバーで、作曲家として世界的にご活躍の立原勇氏を中心に、文化的にも成長した? 春燦々会がお酒ばかり飲んでいるだけの同期会ではいけないとの観点から夏の日の休日コンサートを開きます。 続きを読む

高12回卒「35会」同窓会が盛大に行われました

[ 寄稿者:今井 宏 氏(高12回) ]

「35会(高12回卒)」集合写真

「35会(高12回卒)」集合写真

春日部高校35会(第12回卒、昭和35年卒業ということで「35会」とネーミング)が2月7日(土)、岩槻区の「ふな又」で盛大に行われました。今回で28回目となります。

「病気のことは話題にしない」ということで、和気藹々、和やかで楽しい同窓会となりました。次回は、来年2月13日(土)春日部地区が担当で開催することが決まりました。


みんな元気で傘寿を祝い合い 高5回生が11月5日に同窓会

[ 寄稿者:中村 行生 氏(高5回) ]

グループごとにステージ上で紹介

グループごとにステージ上で紹介

11月5日(水)に、高5回生が春日部に集い、80歳の傘寿を祝い合う同窓会を開きました。 平成4年(1992)に第1回を開いてから、ほぼ隔年に開催してきて、今回で9回目。今回は前回より16人多い51人の参加がありました。 「お!みんな若かったナ!」。開会の前、20年前(1995)の還暦を祝う第2回のビデオ「20年前 5回生の若き姿」を、出席者は食い入るように見つめていました(半田幸平さん撮影)。

司会役は新井一裕さん。幹事を代表して中村があいさつ。続いて、84人の物故者(在籍の30%)に黙とうを捧げました。最近の2年間に11人が他界しているのに、ショックを受けた人も。。。奈良県から駆けつけた石塚喜二郎さんの音頭で乾杯。ステージに名簿順の6人づつがあがり、司会の軽妙な紹介に大きな拍手が起こり、場が盛りあがりました。 続きを読む

高36回生(昭和59年卒)第二回同窓会 大盛会のうちに閉幕!

[寄稿者:福田 智弘 氏(高36回)]

あちこちで思い出話に花が咲きました。

あちこちで思い出話に花が咲きました。

2014年10月25日(土)、ホテルフロラシオン青山にて、高校36回生(昭和40年4月2日~41年4月1日生まれ・昭和59年3月卒)の第二回同窓会が盛大に開催されました!

当日は、卒業後の恩師の方々のご活躍の様子や会に参加できなかった同窓生たちからのメッセージなどがスライドで紹介され、また、現在の母校、春日部高校の様子を映したオリジナル動画の放映などが行われました。多くの参加者が、母校、恩師、友人たちとの思い出を振り返り、久しぶりの再会に話の花を咲かせておりました。

その後に行われた「春高グッズ争奪じゃんけん大会」も大いに盛り上がり、締めの校歌斉唱の後には、予定外の『秩父の嶺』の大合唱も行われるなど、まさに大盛況のうちに幕が閉じられました。 続きを読む

14回同期会開催される「大いに青春を甦らせ五輪に向けて大いに羽ばたく」

[ 寄稿者:佐久間 健 氏(高14回) ]

語る。聴く。うなずく。肩をたたく。笑う。飲む。最後に大きな声で校歌を歌った。14回同期会が去る10月4日にやまや新館で開催された。昨年に続き2回目であるが、昨年同様約100名の参加があり大いに盛り上がった。当時は「あの野郎、この野郎」の友も親しく、懐かしく語らい会の雰囲気は最高であった。2回目ということもあり、クラスに関係ない交流が盛んに行われ。あちこちで笑顔の華が咲いていた。

「オリンピックまでは、毎年続けよう!」を合言葉に、いつのまにか、みな春高の青春時代に戻っていた。 続きを読む